SERVICE

MMOL-Sync

人と仕組みの調和で、組織をもっと軽やかに

MMOL-Syncは、人手不足に悩む中小企業のための”AI×DXトータル実装パッケージ”です。

TARGET

  • 常に人員不足
  • 採用費が年々上がっている
  • 業務の属人化が解消できない
  • DX推進の仕方がわからない

こんなお悩み、ありませんか?

多くの企業が抱える共通の課題

> ERROR_LOG_001

業務が整理されていない

業務が「採用」「経理」など大きな塊のまま。細かく分解されておらず、どこを効率化できるか分からない状態。
> ERROR_LOG_002

特定の人に業務が集中

「○○さんに聞けば分かる」状態。その人の頭の中にしかノウハウがなく、休めない・引き継げない・育たない。
> ERROR_LOG_003

採用しても教育が追いつかない

マニュアルがなく「見て覚えて」状態。教える側の負担増、新入社員は不安、ミスが増えて定着しない。
> ERROR_LOG_004

また人手不足に...

採用→不十分な引き継ぎ/教育→定着せずに退職→また採用→キーパーソン疲弊→退職...
これらの課題は『人手不足』だけが原因ではありません。
根本原因は「業務の属人化」と「仕組みの不在」です。

Feature

Main Features
01

DXと採用の両軸で支援

効率化すべき業務と、人を採用した方がよい領域を見極め、DXと採用の両面から課題解決を提案。 「すべてをDXで」「すべてを採用で」ではなく、貴社に最適なバランスを設計します。
02

実務理解に基づくDX実装

事業成長の0→100を経験したメンバーが現場に入り込み、共に稼働して業務を理解。その上で、AI自動化ツール、freee等のクラウドサービスとの連携、自社アプリの開発まで、最適なソリューションを組み合わせて改善策を設計します。
03

AI駆動の安価でスピード感のあるアプリケーション開発

既存ツールでは対応できない「貴社特有の業務」を、AI開発ツールで超高速・低コストでアプリ化。取引先指定フォーマット変換、独自の承認フロー、データ連携など、貴社業務にピッタリ合ったシンプルなツールを提供します。

Flow

導入までの流れ
1
Step 1 (約2週間)

ヒアリング・課題可視化

メンバーが現場の声を丁寧に聞き、 業務の流れを可視化。課題となっているポイントを見極めます。 【主な内容】‣ 経営課題、事業状況のヒアリング ‣ 業務課題、属人化業務の洗い出し ‣ 業務フローの可視化 ‣ 改善計画の策定 ‣ ROI試算 ‣ 採用コストとの比較シミュレーション
2
Step 2 (約4週間)

運用・定着・自走

ヒアリングで挙がった課題に応じて、ツールやアプリを作成・実装。必要に応じて採用支援も行います。 【主な内容】‣ 定例MTG(週1回、1時間) ‣ ツールやアプリの作成、実装 ‣ 領域別DXサポート ‣ 人事採用 ‣ 総務経理 など ‣ 採用支援(必要な場合)
3
Step 3 (約4〜8週間)

業務改善・実装

必要なツールや連携を整えて、日常的に使える状態に。社内への定着、自走までをしっかりサポートします。 【主な内容】‣ 業務マニュアル、チェックリスト整備 ‣ 社内向け勉強会 ‣ 定例MTG(週1→隔週→月1) ‣ 月次ROIレポート提供 ‣ 小改善の相談対応

FAQ

Q. 今の業務フローを変えずに導入できますか?
はい、問題ありません。今のやり方を前提に、必要な部分・可能な範囲から効率化を支援します。
Q. すべて自動化されてしまうと不安です...
それぞれの実情を鑑みて、段階的に効率化をサポートいたしますのでご安心ください。すべてを自動化することを正義とせず、人による判断が必要な部分は人による対応が行えるように設計します。
Q. ITに詳しくない社員が多いのですが...
はい、問題ありません。社内の理解度に合わせて、実際に活用される仕組みを設計します。また、わからないことはすぐに相談できる体制です。
Q. 効果が出るか心配です。
まずは小さな効率化から試して、数字で効果を確認してから本格導入できます。

DX・採用・経理など、
各領域ごとのご相談も承っております。

まずはお気軽にお問い合わせください。
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