Solutions 新規事業
VENTURE REFRAME

新規事業開発支援・事業再構想

会社が培った文化と強みを起点に、顧客が求める価値を確かめ、次に取り組む事業を具体化する。

未来の問い

自社が培った強みは、これからの誰の困りごとに応えられますか。

主な相談者
CEO / 経営企画 / 新規事業責任者 / 事業承継を担う経営者 / M&A後の経営チーム
関連する領域
Experience Intelligence
SIGNALS

こんな課題から、ご相談ください。

  1. 01 企画はあるが顧客の反応がない。
  2. 02 既存の技術や関係を何に生かすべきか見えない。
  3. 03 AIによる変化を、将来の事業像に反映できていない。
CHANGE

何を変えるか。

新しいアイデアを増やすだけでなく、既存事業の前提を問い直し、進める理由と条件を整えます。

FIRST STEP

最初に取り組むこと。

例えば、一つの既存資産と顧客課題を結び、提案の試作を通じて利用意向と成立条件を確かめます。

対象・期間・費用・成果物は、ご相談のうえ範囲を定めます。

RESPONSIBILITY

人が決めること。
AIに任せること。

HUMAN
人に残る決断

顧客理解、取り組む意味、投資と事業化の最終判断。

AI
AIが担う仕事

調査情報の整理、仮説の展開、比較。

METRICS

変化を確かめる観点。

顧客から確認できた課題、利用意向、仮説の変化、収益・費用の成立条件。推定と実測を分けて確認します。

COMPANY ASSETS

あなたの会社に残るもの。

保有する強み、顧客の困りごと、提供価値、収益と費用の仮説を整理。顧客対話や試作品で確かめ、実施・修正・中止の判断材料と、次に試す範囲を残します。

NOT FOR

このサービスで扱わないこと。

ワークショップだけの納品、AIペルソナによる架空の市場検証、企画書だけの新規事業、資金調達や市場成功の保証。

NEXT CONNECTIONS

学びを、次の取り組みへ。

価値の届け方はクリエイティブ・EC・店舗へ。実行に必要な人と仕事の設計は価値密度経営へ。

Start Here

まずは、
自社の強みから、次の事業を考える

新しいアイデアを増やすだけでなく、既存事業の前提を問い直し、進める理由と条件を整えます。 対象が固まっていなくても、いま起きていることから伺います。

Contact

自社の強みから、次の事業を考える

新しいアイデアを増やすだけでなく、既存事業の前提を問い直し、進める理由と条件を整えます。

この課題について相談する