Limited Online Seminar v2.0

2026.03.10 tue

SCROLL

This is already happening

"ここ最近、こんな場面が増えていませんか?"

! プロジェクトベースの課題

  • クライアントがAIで作ったラフ、
    それどころか「ほぼ完成形」に近い状態で
    ブリーフしてくる
  • 「これ、御社ならもっと良くできますよね?」と聞かれる
  • 受注単価は下がっているのに、求められるクオリティは上がり続ける

! 社内リソースの課題

  • 人は採れない。育てる余裕もない
  • 業務は特定の人に属人化していく
  • AIは導入したが、結局“個人の工夫”に任せきり

J7K6 × MMOLで一緒に考えたいこと

01

企業価値をどう引き上げるか

「AIを使ってます」ではなく AIがあることで提供価値が変わる状態とは
  • 提供価値の再定義
  • 単価を上げるためのAI組み込み設計
  • 「設計する会社」へ
02

クライアントの“AI前提”にどう応えるか

発注者の解像度が上がった今、制作・開発会社は何を返すべきか
  • AIアウトプットの評価・上書き力
  • 発注者視点を超える提案構造
03

営業〜受注〜キックオフの再設計

無駄なく、美しく回る案件導線を 実務レベルで解説
  • 案件導線の標準化
  • 走り出しが早いプロジェクト設計
04

バックオフィスこそAIを全力で

営業・総務・人事・経理の属人化をどう壊すか
  • 判断と記録の自動化
  • 後方支援の再設計
  • フロントにリソースを戻す仕組み
05

労働集約型ビジネスの2.0へ

人を減らす話ではない 人の価値を最大化する話
  • 人×AIの役割分担設計
  • 再現性のある強い組織

なぜ、5社限定なのか

01

Communicate

一方的に話すだけのセミナーにしたくない。
02

Hearing

参加企業それぞれの状況を聞きたい。
03

Action

「自社ならどうするか」まで一緒に考えたい。

option

>> 参加者限定特典

参加者限定で 60分の無料相談会 をお付けしています。セミナーで聞いた内容を自社にどう落とし込むか、個別に壁打ちできる場です。

/ Who it’s for

・制作会社・開発会社の経営者/役員
・事業や組織の将来に危機感がある
・AIを現場任せにしたくない
・受注単価を下げずに戦える会社にしたい
・小手先ではなく、構造から変えたい

/ Not for everyone

「とりあえずAIツールを知りたいだけ」という方には、このセミナーは向いていないかもしれません

DETAILS

セミナー名
制作会社・開発会社のための AI時代の生存戦略セミナー
開催形式
オンライン
開催日時
2026年3月10日(火) 18時〜19時
定員
5社限定
参加費
無料
主催
ビジネスバンド J7K6 × MMOL

Why 制作会社向け企業価値向上支援バンド?

AI時代の制作・開発会社に必要なのは、ツールの知識でも、流行りのフレームワークでもありません。

戦略を描ける人。現場を動かせる人。それを再現可能な仕組みに落とせる人。

J7K6-制作会社向け企業価値向上支援バンドは、この3つをそれぞれではなく、同時に扱えるチームです。

田中準也は、35年以上にわたりマスからデジタルまで横断してきたマーケティング・コミュニケーションのプロフェッショナル。企業の「どこを変えるべきか」を見極め、戦略から実行まで一気通貫でリードしてきました。全体を束ね、方向性を定める存在です。

日向野信吾は、音楽とビジネス、まったく異なる世界を渡り歩いてきた実践者。現在はデジタルマーケティング企業で営業組織を率い、
「売れる現場」「動くチーム」を作り続けています。理屈だけで終わらせない、推進力を担います。

河野貴伸は、EC・リテール領域を中心に、ブランディング、オペレーション設計、AI活用を横断的に担当。構想を実装できる形に落とす役割を担い、現場が回り続ける仕組みを作ります。

この3人が揃うことで、マーケティング、ブランディング、営業、そしてブリリアントオペレーションが一本につながります。

「どうあるべきか」ではなく、
「明日からどう変えるか」を一緒に考える。

それが、J7K6-制作会社向け企業価値向上支援バンドです。

// OUR GOAL

2026年末、振り返ったときに 「あのとき動いてよかった」と思える

会社の未来を考えることは、いつも簡単ではありません。
だからこそ、同じ立場の会社と、現実的な話をする時間が必要だと考えています。
このセミナーは、そのための開かれた場です。

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