2026.03.10 tue
This is already happening
"ここ最近、こんな場面が増えていませんか?"
! プロジェクトベースの課題
- クライアントがAIで作ったラフ、
それどころか「ほぼ完成形」に近い状態で
ブリーフしてくる - 「これ、御社ならもっと良くできますよね?」と聞かれる
- 受注単価は下がっているのに、求められるクオリティは上がり続ける
! 社内リソースの課題
- 人は採れない。育てる余裕もない
- 業務は特定の人に属人化していく
- AIは導入したが、結局“個人の工夫”に任せきり
J7K6 × MMOLで一緒に考えたいこと
企業価値をどう引き上げるか
- 提供価値の再定義
- 単価を上げるためのAI組み込み設計
- 「設計する会社」へ
クライアントの“AI前提”にどう応えるか
- AIアウトプットの評価・上書き力
- 発注者視点を超える提案構造
営業〜受注〜キックオフの再設計
- 案件導線の標準化
- 走り出しが早いプロジェクト設計
バックオフィスこそAIを全力で
- 判断と記録の自動化
- 後方支援の再設計
- フロントにリソースを戻す仕組み
労働集約型ビジネスの2.0へ
- 人×AIの役割分担設計
- 再現性のある強い組織
なぜ、5社限定なのか
Communicate
Hearing
Action
option
>> 参加者限定特典
/ Who it’s for
・制作会社・開発会社の経営者/役員
・事業や組織の将来に危機感がある
・AIを現場任せにしたくない
・受注単価を下げずに戦える会社にしたい
・小手先ではなく、構造から変えたい
/ Not for everyone
「とりあえずAIツールを知りたいだけ」という方には、このセミナーは向いていないかもしれません
DETAILS
Why 制作会社向け企業価値向上支援バンド?
AI時代の制作・開発会社に必要なのは、ツールの知識でも、流行りのフレームワークでもありません。
戦略を描ける人。現場を動かせる人。それを再現可能な仕組みに落とせる人。
J7K6-制作会社向け企業価値向上支援バンドは、この3つをそれぞれではなく、同時に扱えるチームです。
田中準也は、35年以上にわたりマスからデジタルまで横断してきたマーケティング・コミュニケーションのプロフェッショナル。企業の「どこを変えるべきか」を見極め、戦略から実行まで一気通貫でリードしてきました。全体を束ね、方向性を定める存在です。
日向野信吾は、音楽とビジネス、まったく異なる世界を渡り歩いてきた実践者。現在はデジタルマーケティング企業で営業組織を率い、
「売れる現場」「動くチーム」を作り続けています。理屈だけで終わらせない、推進力を担います。
河野貴伸は、EC・リテール領域を中心に、ブランディング、オペレーション設計、AI活用を横断的に担当。構想を実装できる形に落とす役割を担い、現場が回り続ける仕組みを作ります。
この3人が揃うことで、マーケティング、ブランディング、営業、そしてブリリアントオペレーションが一本につながります。
「どうあるべきか」ではなく、
「明日からどう変えるか」を一緒に考える。
それが、J7K6-制作会社向け企業価値向上支援バンドです。
// OUR GOAL
2026年末、振り返ったときに 「あのとき動いてよかった」と思える
会社の未来を考えることは、いつも簡単ではありません。
だからこそ、同じ立場の会社と、現実的な話をする時間が必要だと考えています。
このセミナーは、そのための開かれた場です。
Start Your Journey
Contact Us ->