榊原 隆之
1967年生 愛知県出身
新卒から化粧品メーカーに勤務し百貨店、専門店などの卸営業から、リテール、自社サイト立上げ運営、モール運営を担当してきた。
現場起点でのEC組立てが得意。
自身が立ち上げたWEB CX接客コーディネーター講座も提供中。
AIは入れたのに
現場が楽にならない。
そこから先を共に。
CSC(カスタマーサポートセンター)の成果が出る構造に変える、伴走型の実装パッケージ。
1967年生 愛知県出身
新卒から化粧品メーカーに勤務し百貨店、専門店などの卸営業から、リテール、自社サイト立上げ運営、モール運営を担当してきた。
現場起点でのEC組立てが得意。
自身が立ち上げたWEB CX接客コーディネーター講座も提供中。
こちらが担うこと、現場に残す成果
問い合わせログ、FAQ、商品情報、規約、応対ルールを棚卸しし、AIが参照できる形に整流
まずは業務1本を本番導線に載せる。例外処理とエスカレーションまで設計
AI運用の責任範囲、承認フロー、品質管理の役割分担を定義
オペレーター、SV、EC担当の使い方トレーニング。判断軸の共有
KPI設計、週次の改善会、リスク登録、ログの見方を整備
チャネル別に、入口からクローズまで一本なぞります。まずは現場の全体像を把握します。
全部はやらない。効く場所から始めます。最小限の労力で最大の効果が出るポイントを特定します。
60日で教育と改善会が自走する形へ持っていきます。XAの実装パッケージと整合した型で進めます。
拠点やブランドが増えても崩れないように、役割と更新ルールを残します。
「AIで返信文を作る」ではなく、「CSPの成果が出る構造に変える」。
そのためのサービスです。